まず、チビットに蛍光マーカーでチェックパターンを描いた後、ミシン目に沿ってランダムに切り取っていきます。あまり小さく切っても後で組み立てるのに面倒なので、そこそこの大きさにするのがコツです。
各パーツをテトリス型よりも少し大きめにしましたが、切り目のところでパーツ同士が引っ付いてしまうので、組み立てるのにはピンセットが必要にでした。一組作ってそれを表紙裏のポケットに入れておけば、何度でも遊べます。ちょっとした暇つぶしにはぴったりです。
チビットをパズルにして遊ぶというのはすでにgaraikaさんが実践しておられました。また、さんてんり〜ださんはミシン目のところで切るのではなくて折ることでソファーを作っておられます。チビットは単なるメモではなくて、創作意欲を刺激する何かがあるツールのようです。







TBどうもです。
LEGOジグソーって面白い発想ですね。
日本の伝統色ブロックの発想も見させていただきました。
イイですね。この色展開をすべてのパーツで実現してほしいです。
Tidbitはまだまだ可能性を秘めた製品のように感じます。
せっかくなのでTBしていただいた記事の翌日のエントリを紹介させてもらいます↓(もう読んでいただいたかもしれませんが)。
http://blog.goo.ne.jp/garaika/e/3b02eadf826a6daff53b03f0af147abe
私はポストイットの保持の仕方に興味がありまして、ポストイットホルダーなどを自作しておりますが、このTidbitを利用してポストイットのカバーのようなものが作れることに気づいたときはうれしかったです。
別の面白い使い方が思いつきましたらまた紹介してください。
ホストイットホルダーのページも拝見いたしました。
早速、自分でも作ってみようと思いましたが、手持ちの
ポストイットは75X75なので、B7変形サイズのチビットでは
ちょっと大きさが足りませんでした。
今度は、もう一回り大きなサイズのチビットを買ってこようと
思います。